5万円

格安で快適な生活を楽しむ

都内でも格安で生活できる

都内で女性が頑張って働いて一人暮らしをするとなったら
最低でも20万円は稼ぎ出さないといけないです。
最近では派遣社員などの非正規雇用が多すぎて、満足に20万円以上の
手取りを受け取ることが難しいですよね。
事務員さんや販売員のお給料くらいではとてもじゃないですけれども、
都内で一人暮らしをするのは少し不可能です。
格安のおんぼろアパートでしたら低いお給料でもそれなりの生活を送ることができますが、
やっぱし女の子ですのであまりにも汚いところで生活をするのはちょっと避けておきたいところですね。

だからこそもっと格安にもっと快適に住むことができる場所がないかと
不動産屋さんに相談をすると女子専用のシェアハウスで暮らしのはどうですか?と提案されましたね。
シェアハウスって大きな家やマンションを数人で一緒に暮らすスタイルですよね。
知らない人もいるけれども、私の中の良い友達にも同様の悩みを抱えている
女友達がいるのでその子に声をかけてみることにしました。
そしたらかなりあっさりと了解してくれたので、本格的にシェアハウスで暮らし始めることにしました。

家賃は5万円だし、その中に光熱費なども含まれているので
本当に今までの一人暮らしっていったいなんだったのかなと思うくらいに
コストがかかっていたのがよくわかりました。
それにキッチンやお風呂も共同ですけれども、皆さんバラバラの仕事をしていて
帰ってくる時間も相当バラバラですので、かなり快適に使わせてもらうことができるのです。
キッチンで調理をして自分一人のご飯を作ることだってできるし、
ちょっと住人が集まればたこ焼きパーティーなんかも開催することができるので、
一人暮らしをしていた時よりも生活費を相当抑えることができたし、
何よりも生活の中に寂しさを感じることが一切なくなりましたね。

安心して暮らせてます

シェアハウスにしておいて本当に良かったです。
住人を通じて新しい友達を作ることができたし、こうして人がいることで安心して暮らすことができるし
それに仕事で何か嫌なことがあっても友人や住人の方が結構慰めてくれるので
落ち込むこともかなり少なくなりましたね。

シェアハウスでは結構人に対して気を使うのではないか?と聞かれることも多いですが、
実際に家族と一緒に暮らしていた時とそんなに変わらないですよ。
お風呂から上がったら次の人に声をかけることや、他人のお菓子には手を出してはいけないことなど
人として最低限のルールをしっかりと守っていたら
シェアハウスの生活だって快適に感じることができるのではないかなと思いますよ。

家賃がすごく高い都内でも、シェアハウスという新しい住居スタイルにすると
一人暮らしの時よりも快適な生活を送ることができるのだけは保証しますよ!
それに仕事から帰ってきて誰か家の中にいるって考えるとすごく安心することができるしね、
今後ももっとシェアハウスの需要が増えてくれるとかなりいいですよね。思った以上に快適だし。